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石原 加受子
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■本当に大事な心の杖になっています Aさん こんにちは、初めてメールさせていただきます。 去年、先生のメルマガのほか、先生の著書に出会い、その幸運に、心から感謝している者です。 はじめて、『願いがかなう人になるシンプルな方法』を読んだ時の興奮、体の中の血が逆流するような感覚は今も忘れられません。 「ここに答えがある。私は、こんな風に生きたかったんだ・・・」 と、心の底から突き上げるように痛感したんです。 思えば、あの日、先生の本を読ませていただいた瞬間を境に、私の抱えていた問題(私の人生そのものといってもいいかもしれません)が、ちゃんとした方向に動き始めた気がします。 それまで、いろんな本を読んだり、友だちに相談したり、一人で悶々としたり、と、呻吟する日々が続いていましたが、不全感が募るばかりで、解決の糸口はなかなか見えませんでした。 先生のメソッドが一気に突破口を開いてくださったと、強く実感しています。 『人生を好転させる“意識の法則』 『もっと自分中心でうまくいく』も、本当に何度も何度も繰り返し読み、私にとって本当に大事な大事な心の杖になっています。 不思議なことに、何度読んでも、読むたびに新しい発見があり、そして、その都度勇気と愛情をいただくんです。 先生の著書がなかったら、今の私はなかったな、とつくづく思います。 これからも、心の師と仰いで(勝手にですが)、先生のメッセージに耳を傾けていきたいと思っています。 あと、先生の心理メソッドを知れば知るほど、先生が、どんな人生をどんな風に生きてこられたのか、ふつふつと興味がわいてきます。 これも勝手な要望ですが、先生、いつか、自伝のようなものも書いてくださいね。 ■別の本を読んでも、やっぱり・・・ 一読者さん 先日「○○」という別の本を読みました。なるほどと思えるのですが、やはり石原先生の本が分かりやすいし、心にぐっと来るものだなと感じました。 同じようなことを書いても、それを表現する方によってだいぶ伝わるものが違ってきますね。 ■本の整理中に出てきました Fさん 自分中心心理学を本で知ったのは、もう5年前のことになりますが、そのときは、まだ、何を書いてあるのか、意味がわかりませんでした。きっと、まだ、私にとっては、機が熟していなかったんでしょうね。 あるとき、本の整理をしていたとき、ふと、5年前に読んだその本が出てきました。 気になって、最初はパラパラとめくって拾い読みをしていましたが、初めて読むような気分になっていました。 重要なところには赤線を引いていましたが、いま見ると、5年前に気づかなかったことが、なんとなく、 「ああ、そうだったのか。この本は、こんなことを言いたかったのか」と、その意味がわかったんです。 私は、本というのは、結構古いと通用しなくなるもんだと思っていたので、今でも新鮮な感じがする内容に、少し驚いています。それからメルマガを見るようになったのですが、メルマガに、イメージと感情の違いを指摘してあったことを思い出して、以前の私は、心ではなくて、頭で捉えていたんだと気づきました。 まだ、その違いがはっきりとはわかりませんが、なんとなくわかってきたように思います。 もっと本気で本を読んでいれば良かったと、ちょっと後悔したんですが、でも、きっと、時間を置くことも大事だったんですね。 そして後悔するよりも、よく本が出てきて、それを手にとる気持ちになったなって、これが「意識の法則かもね」なんて、思いました。 改めて、どうもありがとうございました。 ■「邪悪な人を痛快に打ちのめす」 もっと早く読みたかった Hさん 邪悪な人を痛快に打ちのめす・・赤い表紙で、書店で、すぐ目にとまりました。本当に素敵ですね。 昨年、職場の配置換えで邪悪な人達(先輩や上司)の人間関係で相当悩みましたが、先輩の強引なやり方や、おかしな不思議な旧体制派閥(前任者はやっていた。だから、あなたもやるべき・・等)の言いなりになることなく、自分で納得できない事は、きちんと主張し、ある時は勇気をもって断り、けれども、自分にできる事はその範囲内で責任をもって仕事をし、この経験が絶対プラスになるはず・・とひたすら信じて、独学で資格も取得し頑張りました。 その姿を認めて下さる方がおり、思いがけず、1年で元の職場に戻る事ができました。春から毎日楽しく働いています。 何で人一倍頑張っていた自分がこんな目にあうのか・・。職場に行きたくなくて、、本当につらかった。 でも、おかげで、新しい仕事を覚える事の大変さや、元の仕事がどんなに楽しかったか・・自分がどんなに恵まれていたか・・そのままだったら分からなかった事もたくさん発見できて、今ではこの1年の経験に感謝の気持ちで一杯です。 邪悪な人を打ちのめす方法は・・自分自身が邪悪な人にならない事なんですね。 旧職場の方には、わがままだとか、見た目と違って気が強いとか・・嫌味も相当言われました。(そんな事ないんですけどね・・。落ち込んだし・・我慢我慢で、ひたすら耐え忍ぶ毎日で・・・。) 新刊・・1年前に読みたかったです。 でも、乗り越えたからこそ響く言葉もたくさんで今後に役立てたいと思っています。 今は自分を守ってあげた自分に・・心から!えらいえらい!・・と褒めてあげたいです。 そして、職場の邪悪な人にならないように・・新たな気持ちで頑張ります。 |
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★ 特典!! サービス (一例) 毎月3回水曜日発行中。当記事の後のコーナーです。
“荒れた意識の人”のそばにいると運が悪くなる(1.2.3) ★
(1)
荒れた環境の中には、できるだけいないほうがいい。
同様に、荒れた意識をもつ相手のそばにも、できるだけ、いないほうがいい。
荒れた意識の人のそばにいると、その荒れた意識に感化される。
他者中心の人ほど、悪影響を受けやすい。
けれども、親子、夫婦、職場など、相手と物理的に離れられない場合も少なくない。
たとえば、ある家庭で、心理的摩擦が起こっているとする。
それが形になると・・・、
ある家族の朝の光景。
子供は学校、父親も母親も仕事に出掛ける。
そんな場面で、誰か一人がトイレに行くたくなるとき、別の誰かも急に、トイレに行くたくなる。
どちらが先きにトイレに行くかで、小競り合いが起こる。
片方が先に入る。
他方が、苛立って、ドアをドンドン叩いて催促したり、「まだかあ」と大声を発する。
トイレに入っている当人は、苛立ちながらも焦るから、いっそう遅くなってしまう。
夜のお風呂でも、誰が先に入るか入らないかで、小競り合いが起こる。
もしかしたら、無意識に、それは朝の出来事の延長線上にあって、互いに仕返しをしているの
かも知れない。
自分では、急におなかが痛くなってトイレに行きたくなるなど、自分では、わざとかち合うように
仕組んでいるわけでない。
顕在意識では、そう思う。
けれども、潜在意識の視点からみると、やっぱり、わざと起こしていると捉える。無自覚でいたほ
うが、罪悪感なしで仕返しをしやすくなるからである。
こんなふうに、荒れた意識は荒れた意識や状況を生み、さらに荒れた意識を撒き散らす。
当然ながら、毎日こんな荒れた意識に晒されていると、運が悪くならないわけがない。
決して偶然ではないから、自分の家庭を一場面をふりかえってみてほしい。
そんな小競り合いが起こっているとき、自分自身の心の中はどうなのかを。
こんなささいなところでも、意識のエネルギーが現象化して、小さな争いを巻き起こしているかと
思うと、苦笑したくなる。
つづく
(2)
荒れた意識は荒れた意識や状況を生み、さらに荒れた意識を撒き散らす。
当然ながら、毎日こんな荒れた意識に晒されていると、運が悪くならないわけがない。
しかし、冒頭で書いたように、どちらが先に争いを仕掛けたかはともかくも、親子、夫婦、職場など、どうしても
その状況から逃れられない場合はどうするか。
そんなときは、できるだけ、一緒にいる時間を少なくすることだ。
小競り合いをしながらも一緒にいようとするのは、それぞれに、依存性が強いからである。
相手のことに口を出す。
口を出されたほうは、気分を害する。
別の第三者が、その中に入り、三つ巴の争いとなる。
例えば、母親が子供に小言を言う。
そこに父親が割って入る。
子供の問題であったとしても、本当は、父親(夫)は、母親(妻)に不満を抱いている。
他方では、誰かにお節介を焼かないと、寂しくて仕方がない。
だから、やめることができない。
こんな他者中心の典型のような生き方をしていればいるほど、運は悪くなる。
そんな荒れた意識の連鎖を切るには、誰かが、違ったパターンで動く必要がある。
それには、できるだけ、距離を置くことである。
ただ、この「距離を置く」というのが、少々むずかしい。
距離を置くというのは、無視とは違う。
「無視」と「距離を置く」とでは、明らかに異なるのだが、その微妙な感覚の違いを、実感して
もらうのに苦労する。
つづく
(3)
荒れた意識の連鎖を切るには、誰かが、違ったパターンで動く必要がある。
そのひとつの方法が、距離を置くということだ。
この、距離を置くというのは、無視とは違う。
(私が相手を)無視をしていると、一緒にいるのが苦痛でたまらない。眼を逸らしながら、相手の
ことを意識しているのだから、もっともな話。
口は利かなくても、頭は相手のことでいっぱいになっている。
こんなふうに、無視は、意識で抱き合っている状態だ。
(こんな意識も、荒れた環境の一種である。)
では、この無視の苦痛から逃れるには、どうするか。
そのために、言語を発する。
たとえばお節介を焼かれたとき、
「さっさと、風呂に入ったらどうなんだ。ガス代がもったいないだろう、まったく」
(無意識の点から言えば、明らかに、マイナスのコミュニケーションを目的としている。)
こんなとき、
「ありがとう。でも、お風呂は最後にゆっくり入るから」
この場合の“ありがとう”は、「この会話は、この言葉で終わりにします」という意識での“ありが
とう”である。
というふうに、言語を用いて「ありがとう」と言ったほうが、心の距離は離れる。
このとき重要なのは、自分の“意志”をちゃんと持つということだ。
この例でいえば、「私は、最後に入る」が意志である。
「私の意志」がないと、相手から離れられない。
では、「(相手が私を)無視をしている」ときはどうか。
相手が無視をしていても、相手が無視をしていないがごとくに行動する。
「お風呂、どうする?」
「・・・(無視の態度)」
「じゃあ、私、先に入るからね」
この「じゃあ、私、先に〜」の台詞も、自分が相手にこだわる気持ちを断ち切るために言語を
使っている。
言語を使うことで、相手との「その瞬間の関係」を終結させる。
ここでは、少なくとも「お風呂に関する」問題に、決着がつく。
そうやって、相手がどう反応しようが、無視しつづけようが、相手との関係に、その都度、言語
で決着をつけることで、変に気を遣ったり、気を回したり、気にしたりする分量が減る。
こんなふうに、言葉を発することで、その“絡み合い”を打ち切ることができる。
これが距離を置くという意味である。
(即効性ワークや自分中心セミナーでは、こんなミクロの意識や無意識を認識しながら、セッションを進めていきます。)
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★ 過去のこだわり、未来への不安(1・2) ★
(1)
感情を抑えた人、特に感情脳タイプは、感情的でありながら、感情に鈍感である。
以前にもテーマにしたことがある。
「感情に鈍感」という言い方をしてしまうけれども、決して感情に鈍感なわけではない。 とても感
情に敏感でありながら、感情に鈍感なのだ。
どういうことか。
その前に、もちろん、明らかに感情に鈍感な人もいる。
本当に感情に鈍感で、「傷つけられても、自分が傷つけられているとすら気づかない人」は、そのマイナス
感情の蓄積が、肉体のほうに出る。
表面的に物事に動じない頑丈そうな人が、結構、身体が弱い弱いというのは、こういうことである。
例えば、命令に従うのは当たり前と信じている人は、どんなに「選択の責任」を侵されても、侵され
ていることにすら気づかない。けれども、「無意識の私」は気づいているので、苦しいと感じている。
それでも絶対に従わなければならない、と思い込んでいて、それを露ほどにも疑わない人もいる。
そうすれば、そうするほど、顕在意識と無意識とのギャップが出てくる。そのつらさが肉体にあらわ
れる。
肉体は、症状として、
「危ないよ。自分を大事にしていないよ。このままだったら、“病気を使って”、それをしたくないという
願望を達成してしまうよ」
と盛んに信号を送っているにもかかわらず、それを無視する。
感情に鈍感だから、もう少し、頑張れそうな気がする。というより、それでも従わおうとする。
そんなふうだから「過去のこだわりも未来への不安」も、心(身体)の中に封じ込めてしまう。
肉体の細胞が、悲鳴を挙げるのは当たり前である。
これは、脳幹タイプや感情脳を抑えた中高年の男性に多い。
他方、前記したように、とても感情に敏感でありながら、感情に鈍感な人たちがいる。
つづく
(2)
前述したように、とても感情に敏感でありながら、感情に鈍感な人たちもいる。
“うつ”傾向の人たちが、特にそうである。
では、この「とても感情に敏感でありながら、感情に鈍感」というのは、どういう状態をさすのか。
感情的であるからこそ、自分が傷つくと、その傷ついた出来事に強く囚われていく。
過去の出来事に囚われているというのは、心の中がその過去の出来事で占められている状態とい
うことである。
過去の出来事を何度も何度も繰り返し、それを思い出す。
思い出すというよりも、もっと臨場感をもってその過去の中に生きている。
肉体は、現在という場所で生活しながら、心は、過去の出来事の中で生きている。
感情レベルで感じていることも、過去の出来事に対しての感情だ。
ここが重要な点である。
心の中が、「過去の感情」で占拠されてしまっているので、現在の出来事を感情で感じる余地がない。
そうやって現在の感情を無視したり、やり過ごすうちに、「過去の感情」以外の感情は、次第に鈍磨し
ていく。
未来についても同様だ。
未来に対しては「思考」で不安や焦りを創り出していく。
未来を、フィルターのかかった視点から想像したり、予測したり、不適切な論理性で膨らませていって
は、その思考によって、不安や焦りを創り出し、それを拡大させていく。
そうやって、不合理な“思考”で創り出した感情に囚われていく。
というふうに、
・過去の感情に囚われる。
・未来の感情に囚われる。
・だから、「現実の感情」については“おそろしく鈍感”とならざるを得ない。
これが「とても感情に敏感でありながら、感情に鈍感」という状態である。
その状態から脱するには、いま、目の前にある“五感や感情”に気づき、その満足感や気持ちよさを実
感し、味わうことである。
“いま”を生きてこそ。
“いま”のその瞬間の感覚、感情が感じられてこそ、生きる歓びがあり、希望がある。
※※※※ 「すぐ変る即効性ワーク」プログラム 第三日曜日実施 ※※※
■「すぐ変る即効性ワーク」プログラムは、石原加受子のこれまでの執筆業と、
20年間のカウンセリング業務の実績とその蓄積から生まれました。
「自分中心心理学」独自のプログラムです。
回数は、6回セッションとなっています。
第三日曜日に、まとめて3セッション。
わずか2回であなたは、
「人生を変える財産」ともいうべきプログラムとその技術を身につけることができます。
最近、世界的に有名な「願望達成セミナー」の概要を知る機会を得ました。
言っている内容は、本当です。
内容は、もう、まったくの「自分中心」です。
「自分中心」をベースにして、願望達成に特化させているものでした。
自分中心を特化させて、願望達成に向けています。
自分中心になって、願望を特化させれば、実現します。
ですから、最短で願望達成するには、「自分中心」が必須です。
ところが、かの有名なセミナーは、「自分中心力」に至るまでのスキルを教えていませんでした。
「自分中心力」こそが肝心なのに、です。
ここが「自分中心心理学」の強みです。
むしろ、私は、「世界の最先端を行く」と、「自分中心心理学」に、いっそう自信をいっそう
持ちました。
意識の探求という点では、自分中心心理学のほうが、はるかに深いと確信しています。
即効性ワークは、マイナス感情を解消し、こだわりを消して、例えば「成功する」に意識を集中する
ことができるようになります。
「こだわりを解消する」も「願望達成する」も、原理まったくは、同じです。違いは、願望達成という、
目的志向の強さだけです。
そういう意味で、「自分中心」は、願望達成のための、最高かつ最短コースともいえるでしょう。
まさに、だから即効性ワークですね。
メールアドレス : info@allisone-jp.com
ではなぜ石原は、例えば「お金持ち」にならなかったのか。
安心してください。
それは、単純に、石原が、そこに関心が薄かったからに過ぎません。
石原は「意識の探求と心理療法」のほうに、関心が向いていただけです。
だから、意識の探究をより深く、さらに深くという点では、願望達成しています。
願望達成は、単に、どこに目標を置いているか、だけの違いです。
即効性ワークの手順を、ご自分の中に、インプットする。あとは、願望に集中させる。
これができれば、
あなたは、願望達成の、最短コースにいます。
「よりシンプルに、より効果的に、より速く」
このプログラムは、あらゆる場面、あらゆることに、応用できます。
成功と幸運
親子、恋愛、夫婦、家族、その他の人間関係
職場関係、仕事、経営、会社運営成功、経済的豊かさ
能力発揮、集中力、
「すぐ変る即効性ワーク」プログラムは、すべてが比例して「うまくいく」の原型です。
パターンで言えば、「苦あれば、楽あり」とはなりません。
「苦あれば、苦あり」です。
「楽あれば、楽あり」です。
あなたは、一生、中くらいの不幸や生きづらさを抱えながら生きますか。
それとも、「すぐ変る即効性ワーク」プログラムを覚えて、順風満帆のパータンを身につけますか。
メールアドレス : info@allisone-jp.com
■自己主張のワーク 《一日ワーク》
ゆっくり午後から始めます。
未定 13:00〜18:00
◇予約制 一般 23,000円
会員
18,000円
メールアドレス : info@allisone-jp.com
■自分中心感覚セッション 《一日ワーク》
ゆっくり午後から始めます。
未定 13:00〜18:00
◇予約制 一般 23,000円
会員
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■自分中心セミナー 第一日曜日
オールイズワンで実施するセミナーは、数千円のセミナーでも「眼にウロコ」としばしば言われます。
自分中心セミナーを数回受講したただけで、
「数十年の人生を覆すものです」
「もっと、早く出会いたかった」
「もう十年はやく知ることができていたら」
「もう二十年はやく知っていたら、まったく違った人生になっていたのに」
といった評価をたびたびいただきます。
「もう三十年早かったら」とも言われたこともありますが、残念ながら、
三十年前は、オールイズワンは存在しておりませんでした。
[自分中心」セミナーの新テキストができあがりました。
自分中心心理学の結晶です。
徹底して、自分中心の視点から書いています。
生き方の基本を、あらゆる角度から網羅しています。
自分中心心理学を「具体化し体系づけた」ものとして、完成度の高さを誇っています。
まさに「自分中心」のバイブルです。
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※※※ 自分中心感覚を身につけませんか ※※※
自分中心が「最も楽で、最も強い」ということを、徹底的に実感していただきます。
自分中心感覚を実感することが、未来を創造し、人生を好転させていきます。
第一の感情で表現することは、「感情の解放」です。
第一の感情で表現することが、「過去の癒やし」となります。
「自分中心心理学」は、過去の傷みを癒やすと同時に、未来の希望へとつながります。
「自分中心心理学」は、自分を愛する心理学です。
「自分中心心理学」は、自分を解放するする心理学です。
自分を愛し、解放することができれば、「愛も、成功も、能力」も手に入れることができるでしょう。
少人数で、ていねいにやっています。
一般のセミナーよりも、かなり低価格の料金でやっています。それでいて、
「これまでのどんな本よりも、どんなセミナーよりも、効果があります」
といった声をいただきます。
あらゆる心理学が、最終的には、「自分中心」にたどり着くでしょう。
あらゆる問題も、その解決方法は、結局、“即効性ワークプログラム”にたどり着くでしょう。
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